正しさの涙・・・

かって、私の知人が、「正しい」」と思うことを貫きかったら、「正しくない」ものよりも強くあるか、或いは、

損害を覚悟の上で、ツッパルしかないと言っていた。・・・  でも、実際そうあることは、難しいことです

よね。・・・がここに、一つだけ道が有ります。上記、私の知人の言説も内包されることです。  それは、

ガンジーの道=非暴力・非服従です、正しいと思ったら、この方法論で行くべきです。当時の大英帝国

が、この道を貫く一人の子男、ガンジーに震え上がりました。  当然、そこには、数多くの涙があったで

しょう。・・・時には死すらも。・・・いじめの問題は、非暴力・非服従に、公開が加われば、少なくとも、涙の

段階で止まるはずです。公開をどのようにするかが、今、最も重要な問題ではありますが。・・・

でも、内面的な正義には、どうしても、涙や哀しみがつきまとってしまいますね。

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